東京正心館は、繁栄の発信地であり、世界伝道とエル・カンターレ文明建設を目指します |
日本の首都・東京に建立された光の一大拠点が幸福の科学 東京正心館であり、2001年12月8日に落慶しました。 礼拝堂には大法輪が御本尊として御安置され、その御本尊が示す通り、大川隆法総裁の説法が最も多く行われている精舎となっています。 館内に一歩入れば、そこは仏の慈悲の念いと新文明建設の息吹にあふれ、美しく壮麗です。 この東京正心館には、幸福の科学の世界伝道とエル・カンターレ文明建設の悲願が託されています。 |
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幸福の科学とは?幸福の科学は、現代の科学文明、知識社会を否定することなく、その中に生きる現代人、さらに未来の人々をも救う、新たな宗教として生まれました。一人ひとりが、この世とあの世を貫く本当の幸福を目指しながら、時代の向かうべき方向として、学問や科学の進歩と霊的思想が両立する社会を創ることを目指している宗教です。 |
幸福の科学の基本教義幸福の科学の教えは、既に500冊を超える経典に編まれており、テーマも多岐にわたっています。 これは、地球のすべての人、一人ひとりに幸福になってほしいという、再誕の仏陀、大川隆法総裁の慈悲のお心の表れです。 多くの教えの中心の一つが、正しき心の探究と四正道(よんしょうどう)「愛・知・反省・発展」です。詳しくは、幸福の科学の教え(基本教義)をご覧ください。 |